在留届

旅券法第16条の規定により,外国に3ヶ月以上滞在する日本人は,管轄の在外公館に在留届を提出することが義務づけられています。
 
住所等が決まりましたら,速やかに在留届を提出してください。また,届出事項に変更があった場合,帰国する場合やスリランカ国外に転出する場合には,必ず変更届または帰国・転出届を提出して下さい。
 
 届出は次の2通りの方法があります。
○「在留届電子届出システム」を利用
○所定の用紙に記入し,当大使館に提出(領事窓口提出,FAX送付,郵送,Eメール添付のいずれでも可)。
在留届
変更届
帰国・転出届
 
在留届は,提出された在外公館で厳重に管理されており,その内容を公表することはありません。
 
在留届FAQ
 
なお,平成26(2014)年4月1日以降,以下に該当する場合には,転出したものとして取り扱いますので,ご注意ください。
○「滞在期間」欄に記載した「終了予定日」を経過しても当館に対して変更連絡がなく,さらにその後1年間,当館にて在留が確認できない場合
○「滞在期間」欄に記載した終了予定日が到来していないものの,1年以上にわたり当館から連絡がつかない場合
 
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